提供サービス④
OJTチャンネルを活用・定着させる仕組みづくり
■中小企業の組織運営への弱点克服へのお手伝い
中小企業が組織運営を実行していく際の代表的な弱点は
・決まった事が決まった通りに出来ない(PDCAサイクルがまわらない)
・部門間の連携、全社にてプロジェクトを展開する推進力が脆弱
この組織運営の弱点をカバーする為にOJTチャンネルを活用・定着させる仕組みづくりを提供させていただきます
■サポート内容の特徴
ポイント① | |
毎月1回弊社と貴社メンバーにてOJTチャンネルミーテイングを実施 |
①活用・定着させる為に、プロジェクトメンバーを教育・協力していきます
②協力スタイルは定期的なミーテイングを実施(月1回 60分)
③撮影テーマの選定や撮影方法について、打ち合わせをしながら決めます
④撮影動画のアップ方法等のオペレーション習得に協力させていただきます
⑤定期ミーティングで動画制作・運用方法等の問題解決を図っていきます
ポイント② | |
仕事を教える社員の育成(社内インストラクター) |
教育は教える側と教えられる側があり、
重要なポイントは教える側の標準化を図る事です
【仕事の教え方の標準化とは?】
①指導上のポイントをパターン化
②教える仕事の説明の仕方をパターン化
③教える仕事ののカン・コツ・ツボのパターン化 等が必要となります
だからOJTチャンネルでは
仕事を教える側の社員の育成(社内インストラクター)を実施します
ポイント③ | |
仕事の教え方マニュアルの作成 |
人財が育ちやすい環境を整備する為には
仕事を教える内容や方法の標準化が必要となります
OJTチャンネルでは作成した貴社の人財育成システムから
仕事の教え方マニュアルを作成します
目的は教える側の標準化を図る為です
事例:仕事の教え方マニュアル(塗装業 研磨作業業務)

ポイント④ | |
動画教育システム構築のスケジュール管理を弊社が行います |
決まった事を決まった通りに実行させるPDCAサイクルを構築します
OJTチャンネル webシステム【デシジョンボード】を活用してもらいます(貴社とマイスターで共有致します)
PJメンバー全員で実践する決定事項を作成し、毎週のチェックとコントロールをパターン化してPDCAを週間単位で回していきます

赤:その内容の期限として設定された日付を超えた期限超の内容の場合
黄:その内容の期限として設定された日付まで後1週間を切った期限間近な内容の場合
白:上記以外の内容の場合