健全なる企業成長を志す中小企業の専門サイト!
当社は、中小企業専門の経営コンサルタントです。

お問い合わせ マイスター・コンサルタンツ お問い合わせ サイトマップ 会社概要
文字の大きさ      
私たちの主張 継栄イズム 中小企業に必要な経営の技術 症状別対応コンサルテーション 企業の実例公開セミナー プレイングマネージャーをつくる研修 出版物等 コラム 仕事の基礎力アッププログラム
 
  コラム
 
 
 
仕事の知恵袋
 
     
 
2015年3月9日 何のために「見える化」をするのか


  
それは、共通認識をつくるためである。

「見える化」を行うと情報の共有化は進むが、同じ情報を持っているからといって同じ認識を持つとは限らない。

情報の共有化ができていても、その目的である認識がバラバラになるのは、情報量が足りないのではなく、コミュニケーションが不足している事が問題となる。

従って、「見える化」を通じて、現場レベルでの対話・コミュニケーションの密度を高めることが重要となる。

共通認識をつくるための見える化の種類ですが、

●中核となる「問題の見える化」

●「状況の見える化」

●「顧客の見える化」

●「知恵の見える化」

●「経営の見える化」が必要となる。

 
  ●コラム一覧を見る  
  ▲ページTOPに戻る  
HOME会社概要サイトマップお問合せ私たちの主張 継栄イズム中小企業に必要な経営の技術
症状別対応コンサルテーションセミナーダイジェストプレイングマネージャーをつくる研修講演・セミナー出版物等コラム仕事の基礎力アッププログラム
Copyright (C) Meister Consultants, Inc. All rights reserved.